サッカーJリーグ・ガンバ大阪所属
日本代表MF・遠藤保仁選手!
おったんじょーびおめでとうございます!!
(永遠に5さいのままだけどねwwwww)
ってなもんで
皆様にご投票いただきました
「2011年☆ヤット&アキラアワード」発表ですぞ!!!
☆☆☆☆☆☆☆
1.「ヤットアワード☆2011」・・・あなたが選ぶ「2011年ベストヤット」!
【ガンバ大阪部門】
第一位:アジアチャンピオンリーグ予選「ガンバ大阪×天津泰達」(万博・5月11日)…4票
・土砂降りの中後半まで得点がない状態で得たFK。まさかと思うような精度で決めてくれました。あの日のヤットは本当にカッコ良かったです。(ちょびたんさん)
・膠着した試合の中、土砂降りの中決めたFKはたまらんかった・・・です。大阪のスポーツ新聞の一面って9割野球ネタ(阪神なんで)の中、一面を飾ったヤットさんの写真はまさに「芸術作品」のようなカンジでした。等身大パネルが欲しかったぐらい(笑)・・・どこに置くんだ?(ようさん)
・私はあのFKの後のガッツポーズをPCの壁紙にしています。2011年は結局ヤットのゴールシーンを生で見れずでした。その中で、これは見たかったなあと思うゴールです。あの雨の中の勝利、「滝に打たれる修行増状態」だったらしいですが「行ってよかった」と友人は言っておりました。(もこもこさん)
・大一番、豪雨の中で抜かれた「伝家の宝刀」。PKを不振の後輩に譲る大局観。ヤットの「らしさ」が出た試合でした。(hakapyon)
第二位:Jリーグ第17節「柏レイソル×ガンバ大阪」(日立台)…2票
・解説の金田氏が「うまいねえ、うまいねえ」を連発し、レイソルDF陣を粉砕したあのゴールです!(クララさん)
・暑い中よく走り、どん欲にゴールを狙い、チャンスを作り、技ありの得点も決めてました。最高の試合でした。(ちょびたんさん)
第三位:Jリーグ第16節「ガンバ大阪×横浜Fマリノス」(万博)…1票
・ホーム横浜戦は1点目の鮮やかなFKと2点目の大好きなヤット⇒智ホットライン炸裂。どちらも超スペシャルな出来でGK飯倉が手も足も出ない素晴らしい精度のキックでした。(略)17節柏戦と16節横浜戦で悩むんですが、やはりサカダイのベストゴール10に選ばれているあの先制の鮮やかなFKのある横浜戦で。(TERUさん)
【日本代表部門】
第一位(同率):アジアカップ「日本×カタール」(ドーハ・1月21日)…3票
・ヤットがバックチャージされてから長谷部、香川、伊野波とつないで得点を決めた流れは感動的でした。(ちょびたんさん)
・ニュースステーションで取り上げられたのもありますが、結果論かもしれないけれど、あの勝利があってこその優勝かなと思います。(もこもこさん)
・毎回10人になってから生き生きと攻めだすヤットを見て「この人は追い詰められないと本気出せない性質なのかwww」と思ったけれど、あの時ヤットはバルサの0トップをイメージしてプレイしていたことが後に判明。(hakapyon)
第二位:東日本大震災復興支援チャリティーマッチ「日本代表×Jリーグ選抜」(長居・3月29日)…2票
・南アフリカを彷彿とさせる美しいFK。あの綺麗なFKは未曾有の大災害に打ちひしがれた我らに夢と希望を与えてくれたと思う。夢はかなう、と。(TERUさん)
・ヤットが「喪章番長」(=喪章を巻いていると無双)だということを確信した試合。出場時間は短かったけれど「美しすぎるFK」の再現や本田△との巧みな足ワザ等、存分に楽しませてくれました。(hakapyon)
第三位(同率):キリンチャレンジカップ「日本×韓国」…1票
・8月韓国戦(札幌ドーム)で見せてくれた李忠成へのパス。あそこから香川につないでゴール。チームメイトであるグノからボールを奪ったっていうのがこれまた(^_^;)(クララさん)
第三位(同率):ブラジルW杯三次予選「日本×北朝鮮」…1票
・ヤットの美しいボールさばきと、卓越したゲームコントロールを存分に感じる事ができました。(ちょびたんさん)
第三位(同率):「ヤットが居ない時の大切さ」(ヤット不在時のベトナム戦、A北朝鮮戦)…1票
・ベトナム戦にしても、北朝鮮戦にしても・・・「いつまでもいると思うな!親とヤット・・・」ってカンジです。(ようさん)
【2011☆YMMP部門】
・ガンバTVでぶっちゃけた「初恋は嫁ちゃん」どんだけ嫁LOVE。かと思うと、年末の澤さんとのトークで「井川遥、香里奈、北川景子が好き」とかなり理想高いぞ発言。(クララさん)
・岡ザムライの出演時のA-studioの「600円のゴム発言」。(ようさん)
・澤さん対談の時の「たむけん脱税?疑惑」話の「うーん?」って言った仕草。(マニアックすぎるww)(ようさん)
・開幕戦の「はーいやべっち!」時の「矢部さんへのメッセージは特にないっす!スミマセン」発言。(ようさん)
・正月のとんねるずのスポーツ王で1人ゴールドトロフィーピンを狙って見事に落としたシーンとか。でその後の「オレじゃないのか」発言(笑)(TERUさん)
・アジアカップの最後で胴上げされてたシーン(TERUさん)
・(ガンバテレビ)たむけんとのインタビューでみんなはユニ着てくるのに1人だけ普段着で来て、たむけんに「それを私服っちゅーねん」と突っ込まれてるとことか面白くてウケたなー(TERUさん)
・自分的にMVPは記念試合の浦和戦。 ハッシーが交代で出てきて復帰。試合終了の笛が鳴って。ハッシーを出迎えて。握手して。その背中をぽんぽんと優しく労わるように叩いて。ハッシーに「おかえり」って言ったシーンかな。過去に自分も病気で長期離脱を強いられてたヤットさんだから。ハッシーの苦労もがんばりも見ていただろう。同い年のハッシーに万感込めて、さらりと「おかえり」と。映画のワンシーンみたいな綺麗なシーンです。感動で泣いちゃいましたよ。(TERUさん)
・ガンバTVのガンバ歴代ベストイレブンを選ぶときの好き勝手な発言。「實好さん:キャラ的に(そこ?)」「智:オレと一緒に入ったから(超笑顔!)」「シジクレイ:優しいし、日本人のことをよくわかっている(確かに〜)」「宏太:大人との付き合いが上手い。社長クラスと話をさせたら絶妙(…。その視点あなたこそ絶妙だわ)」 ベストイレブン選ぶちゅーのに、なんともゆるい緊張感なしのヤットさん。(もこもこさん)
・【アジア杯】カタール戦終盤。ゴール近くで後ろからファウルされた時倒されて痛んでいたのにボールが繋がったのを見て即座に立ち上がったしたたかさw
・【アジア杯】韓国戦。試合前のパクちゃんとの挨拶。後のキャプテンマーク&7番同士のコイントス。
・【アジア杯】同じく韓国戦。キャプテンマークが上手く巻けなくて気にしている様子。
・【アジア杯】もういっちょ韓国戦。ほぼ足がつっているのにフツーにピッチに戻っていく時の背中。
・【アジア杯】決勝・オーストラリア戦。相手が疲れているのを見切って体力モンスター・ナガトーモをがんがん走らせるドSさ。
・【アジア杯】表彰式。チームの輪を抜けてパクちゃんと談笑する自分勝手な行動。
・【アジア杯】表彰式。優勝カップの掲げ方をキャプテンに指南する、先輩風吹かせる姿。カップに顔を写して髪型をチェクするシャレ者振り。今ちゃんをいじり森脇をハメる影の司令塔振り。
・【アジア杯】表彰式。表彰が終わってからのザックとの熱い抱擁。笑顔。
・【チャリティーマッチ】FKゴールからゴール後のパフォーマンスに至るまですべて。
・【チャリティーマッチ】ゴール後の喪章を腕に付け直している時の涙をこらえた様な表情。
・【チャリティーマッチ】本田△とのワンツー!ヤット△!!
・【Jリーグマリノス戦(A)】ナマ&至近距離で観たヤットその1。顔が痩せてた所為かイケメン過ぎて誰かと思ったわwww
・【Jリーグ清水戦(A)】ナマ&至近距離で観たヤットその2。通り過ぎた後、よい香りがしました♪(以下hakapyon)
2.「アキラアワード☆2011」…あなたが選ぶ「ガンバ大阪10年間でのベストアキラ!」
・2008年クラブワールドカップでのアナウンサーとのやりとり。「世界第3位おめでとうございます」「クラブワールドカップ3位ですから」。マンUに本気で勝ちにいき、見事玉砕したものの超攻撃ガンバスタイルを世界にアピールできたのではないでしょうか。その中で最後まであくまでもクラブワールドカップという一大会での3位ですから!の姿勢を崩さなかった(当たり前ですが世界第3位ではないですしね)アキラは結構かっこよかったです。(クララさん)
・今年のファン感でのたこ焼き帽子(笑)(ようさん)
・「青い血が流れている発言」ですかね。要所要所でわりと言うてましたが・・・「赤い地区出身」の彼に言わせるってカナリ重みのある発言だと思ってます。(ようさん)
・あとは個人的ですが、握手してもらった時の男前度はハンパなかったです(笑)はっきり言って明さんの時より緊張してしまったww(ようさん)
・大塚くんや藤春くんらの若手が得点するたびに抱きつかれていた姿です。特に大塚くんの得点(夏のホーム柏戦?)のときはぴょんって感じでかわいかった。(ちょびたんさん)
・2011年の最終節とホーム最終節の両方を観戦しましたが、ホーム最終節の挨拶のときに全く自分自身の進退に触れず、「一年間ありがとう、これからもガンバをよろしく」と言っていた姿が超男前でした。最終節清水戦の胴上げはなんか泣けました。あの日は2階席からめちゃくちゃ応援しましたが、優勝してたらよかったなあ、、、と。(ちょびたんさん)
・2009年天皇杯決勝の柏戦。延長戦後半、バンちゃんを交代でピッチに送り出すときに告げた言葉。「ヒーローになってこい」。(略)バンちゃんらしく泥くさくゴールして、寄って来るヤットさんをきれいにスルーしてまっすぐ西野監督に飛びついていったのがすごく印象に残ってます。
・(ガンバテレビから)グアムキャンプの西野監督のインタビュー。「笑いがないとガンバテレビには出れないんじゃないの?バンがそう言ってたけど」←・・・バンちゃん(~_~;)
・続いてたむけんが「ガンバと西野監督は赤い糸で結ばれていた」と発言したのにすかさず「青い糸だと思うけど」「監督(お笑い)できますやん」と言われて「これくらいはね」と。
・ガンバの監督をやる理由を尋ねられて、「ガンバが好きだから」。
・10年でやり残したことを問われて。「心残りは二川が結婚しなかったことだけ。縁談の話を持ちかけても断ってきた。アイツの成長を促すためには結婚が大事なのに。(縁談の女性が)自分と同じ身長だから嫌だと言ったんだ」フーターさーんー(~_~;)なんかわかるケド。あの最終戦清水戦。ピッチ上で誰よりも雄弁に西野監督への気持ちを表してくれたのがフタだった。
・大泣きしながら見てた最終戦後の西野監督の胴上げ。
・あと西野監督の語彙で忘れちゃいけないのが「超攻撃」とヤットさんを表す時に良く使ってくれた「別次元」。
・でもきっと私のベストアキラはいつもの黒ダウンでピッチ脇に立って両腕を組んで戦況を見つめるあの見慣れた美しい立ち姿。そこにあって当たり前のものだったのに・・・・・・(以上、TERUさん)
・08CWCでの アナ「世界三位…」朗「CWCの三位ですから!」「青い血が流れているから」等、朗のシビれる発言数あれど、やはりhakaのお気に入りのベストアキラは…09天皇杯優勝直後のインタビューで実に61試合を戦った08年を「幸せなシーズンでした」と振り返り、表彰式では疲労困憊の中優勝した檀上の選手たちを誇らしげにピッチから見守る姿と目の前で聞いた「きったねー紙だな!」(08天皇杯磐田戦)だな!(hakapyon)
・2011年の言葉では「それでも戦いは続く、ということです」(ホーム仙台戦後)。 でも、一番は、前回契約更新をした際に「どうして引き受けたのか?」の質問に「ガンバが好きだから」と超あっさり真顔で答えたこと。きゃ〜〜!すごいこと言うって思いました。 私は2005年からガンバの試合を見に行くようになって、Jリーグ優勝やACL優勝や天皇杯連覇という強いガンバしか知らない幸せなサポです。10年一区切りで何か変えないとというのもわかるけれど (U-22,23にガンバ選手が入っていない現実があると特に) それでも西野さんのガンバが好きだったなあと思います。今のポジション(監督)が自分に一番合っているといった西野さんなので、きっとまたどこかで監督するんだろうと思います。ガンバと戦う日が来るかもしれないけれど、またあの立ち姿を見たいです。(もこもこさん)
☆☆☆☆☆☆☆
以 上 !
皆様、たーーーーっくさんのコメントいただきまして
まことに
まことに
長谷部誠に
ありがとうございました!!!!!
(たぶん)2012年度も懲りずに開催いたしますので
またヤット&ガンバ代表愛に溢れるコメント票を
よろしくお願い致しますですぞ♪(←その赤っぽい語尾はヤメロwww)
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☆皆様の投票時のコメント、詳しく知りたい方はコチラでお楽しみください♪☆
○投票会場その1:「刹那と永遠」・・・コメント欄
○投票会場その2:「Harumonia」・・・拍手コメント欄
○hakaの投票結果:「hakaが選んだ2011年・ベストヤット&ベストアキラ」。
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さかねたです。
◆10・12アウェーでザック日本vsフランス(日刊スポーツ)
>ザックジャパンがフランスと激突することが決まった。日本協会が27日未明、発表した。欧州遠征が予定される10月12日にフランス国内で行われる。日本のフランスとの対戦は03年6月20日のコンフェデ杯以来9年4カ月ぶり。今年6月開幕のW杯アジア最終予選の最中となる日本にとっては貴重な強化の場となる。
アルベルト・ザッケローニ監督(58)の「アウェーで強い国と対戦する経験が必要」との希望のもと、日本とフランスの両協会がこの日までに合意した。フランスは2010年W杯南アフリカ大会では内紛もあって1次リーグで敗退したが、その後ベテランと若手の融合が進んで復調。昨年の欧州選手権予選D組を1位で突破している。
国際サッカー連盟(FIFA)の世界ランクは日本が19位で、フランスは15位とそれほど大きな差はない。ただ、日本は過去5戦で1分け(PK戦負け)4敗の未勝利と完全に実力差を見せつけられている。
日本はフランス戦に続き、欧州遠征中の10月16日にも実力国との強化試合を入れる予定。既に対戦相手の絞り込みを進めている段階だ。最終予選突破、2014年W杯ブラジル大会で上位進出を目指すためにも、敵地での厳しい戦いをこなし、勝負強さを身につける。
おフランス戦といえば・・・
トルシエ政権のときの
「サンドニの悲劇」を思いだすぜ
あの惨敗で
トルシエはベテラン勢を一掃し
彰二は代表から切られたんだよなあ・・・。
hakaはホームで行われる代表戦
なんたらカップなどの緩い親善興行試合を見るたびに
思うことがある
ホームで温く勝っても意味はねえ
代表はアウェーの厳しい試合を増やすべし!
代表よ、もっと高みを目指すなら
ホームを捨てアウェーに出よ!
◆日本代表“羽ばたく八咫烏”新ユニホーム発表 (サンスポ)
>【写真】前面に八咫烏がプリントされた新しいアウェー用代表ユニホーム。(左から)フットサル、男子、なでしこ用
日本サッカー協会とアディダス・ジャパン社は25日、日本代表のアウェー用新ユニホームを発表。翼を大きく広げて飛び立とうとする八咫烏(やたがらす、三本足のカラスで日本協会のエンブレムに使用)を前面に、毛筆タッチでプリント。首元には「all win for japan」(日本の勝利のためにすべてをかけろ)の文字が刻まれている。
コレを着て
おフランス様と戦うワケですね。
「分断」・・・ぢゃなかった(^^;
「結束」の赤線ユニよりは
すっきりしていてよいのではないでしょうか。
ヤタちゃんのカラフルすかし模様が
少々「色物と一緒に洗って色移りしちゃった?」的なものがあるけどwww
◆セホーン監督明言!ブラジル流4トップ採用…G大阪(スポーツ報知)
>G大阪のジョゼカルロス・セホーン監督(61)が26日、4トップの採用を明言した。石垣島キャンプ5日目のこの日、初めてフォーメーションを組み、シュート練習を実施。今季は「4―4―2と4―2―4を使い分けることになるだろう」と超攻撃的システムを導入する考えを示した。
MF2枚、FW4枚というこのシステムは、Jリーグでは見かけないが「ブラジルでは、最近コリンチャンスやサントスがこのシステムでタイトルを取っている」と指揮官。サイドからのクロスに、攻撃時にペナルティーエリア内の人数を増やし、得点を狙うことが目的。中盤の人数は減るが「攻撃的だが、守備をおろそかにするものではない。バックラインは押し上げ、コンパクトにするので。FWも守備の仕事もする」と自信を見せたセホーン監督。新生・G大阪の目指すスタイルが、少しずつ明らかになってきた。
◆G大阪、呂比須革命!超攻撃的4-2-4 (デイリースポーツ)
>【写真】両サイドからのクロスに合わせるメニューでゴールを狙う今野(右から2人目)
呂比須改革が止まらない。沖縄・石垣島で1次キャンプを張るJ1・G大阪のジョゼカルロス・セホーン監督(61)が26日、超攻撃型4‐2‐4の新システムを導入するプランを明かした。セホーン監督は来日前、呂比須ワグナーヘッドコーチ(42)と会談し、新布陣を確認。キャンプ初日から選手に「変革」を促す激アツな新ヘッドが、ガンバのスタイルを根っこからチェンジする。
セホーン監督と呂比須ヘッドコーチは来日前に会談を重ね、今キャンプのメニュー、新布陣のプランを練っていた。
「今やっていることは1カ月前に(呂比須)コーチと話し合って決めたこと。順調だよ」。セホーン監督は実戦形式のメニューを終え、満足げに振り返った。
4‐4‐2のシステムが今季のベースになるのか。そう問われた指揮官は「4‐2‐4もある」と超攻撃的な新布陣の導入を明かした。「試合で起きる現象を練習でも取り入れていく」と既に選手に指針を伝えてあり、練習でも攻撃の枚数を増やす意識を浸透させていくようだ。
「最近、ブラジルではこういう形でチームをつくることが多い。サントスもこの形を導入してタイトルを取った。誰がどういう役割というよりも、人数的にできるだけ多くの選手を前に出す。最低でも3人。相手DFが4人でうちが2人だと難しい。前線に4人といっても、固定して4人ではなく自由に動いてやれることが大事になる」
昨年、南米を制してクラブW杯で準優勝した名門の布陣を引き合いに、改革の着手に言及。昨季、リーグトップ78得点と決定力のアベレージで群を抜いたG大阪が、さらに攻撃力を高めるために、改革の手綱を緩めない。
チームを一度、ひっくり返す。新布陣の実戦採用は未定だが、呂比須コーチの振る舞いを見れば、狙いは明らかだ。キャンプ初日から怒号を飛ばす新ヘッドは「おとなしいヤツが活躍なんてできない。僕はうるさいコーチになる」と、嫌われ役を買って出ている。
キャンプ5日目にして初めて石垣島の上空に晴れ間がのぞいた。右内転筋痛を抱えるMF遠藤の別メニュー調整は不安材料ではあるが、練習中のピッチは徐々に呂比須色が浸透してきている。
「セホーン&ロペス流」が見えてきたか!?
しかしやはり超攻撃は引き継がれるのだなwww
ちなみにヤットの別メは想定内ですから!!!
◆骨肉腫克服の大宮塚本が東京マラソン走る(日刊スポーツ)
>【写真】東京マラソン挑戦が決まった大宮アンバサダーの塚本(撮影・鎌田直秀)
大宮の初代アンバサダーに就任した塚本泰史(26)が25日、さいたま市内で行われた新体制発表会見で、来月26日の東京マラソンに挑戦することを明かした。「絶対に走りきりますよ。背負っているものが違いますから」。一昨年3月に右大腿(だいたい)骨骨肉腫の手術を受け、現在もリハビリ中。膝がほとんど曲がらずに歩くことすら困難だったが、ボールを使ってパス練習ができるまで回復。「軽めのランニングができた昨夏くらいに気持ちを固めました。練習嫌いだった僕がよく頑張ってるなと思う」と笑った。現在は毎日10キロ走で調整。当日は感謝の意を込め、大宮のユニホームを着て走ることも検討中。
ええ話やな。
*******
というワケで明日からは
やっと誕生日やら
生包みやら(←おいしそうだね)
その他いろいろありまして
hakaにとっては盛り沢山な週末になりそうです☆
堪能して参りまっせ♪
(お世話になる皆様、宜しくお願い致します!)
時計と天気&鉄道状況チェックのために
半分服を着替えながら
NHK「おはよう日本」を
ボケーーーっとみていたら
朝っぱらから鈴木オート夫妻ご出演キターーー!!!
映画「ALWAYS・三丁目の夕日」のPR出演
平日のNHKの朝のニュースでおめにかかれるとは♪
なんと嬉しいサプライズ♪♪
(やはり近頃のNHKはぐっジョブが続くなあ・・・)
トモエさんのときより衣装や化粧が派手気味で色気を感じる薬師丸さん
すでに別の役に入っているのか鈴木オートの面影が無い前髪のある堤さん
三作目に出演して改めて思ったことは・・・
薬:「トモエさんは則文さんが大好きなんですよね^^」
堤:「戦後の焼け野原から20年でこんなに復興して・・・この世代を生きた父や母を尊敬せざるを得ない」
薬:「監督や堤さんとよく『この映画は親孝行映画だ』って話すんです。私たちの親が見て喜ぶような映画に関われることを幸せに思います」(←このへんは着替えながら見ていたのでちょっと違うかもw)
第一作を6回見て
(とある縁から)映画の感想を山崎監督本人に語ったくらいに
「三丁目バカ」のhakapyon
その6回のうち1回は
母と一緒に見たのだけれど
母はこの映画をえらく気に入ったようだったので
今回も
何回か見るうちの1回は
誘うつもりでおりまする^^
そしてさらに夕方
本屋でファッション雑誌を
ぺろっと開いたら
堤さんの「三丁目の夕日」の記事が出てきたw
(どんだけ堤さんに縁があるんだ今日はwww)
堤さんが三丁目を演じながら感じた
時間の経過による登場人物の成長や
実体験とのシンクロのことなどに触れていて
うんうんそーだよなあ、と思いながら読んでいたら
「もしかしてここから日本は間違ったのではないか」という
厳しく鋭い意見も出ていたりしていて
ますます映画が楽しみになりました・・・・
・・・・っておっと!映画の鈴木オートに逢う前に
まずは舞台でナマツツミに逢えるんだったわ♪
************
さかねた。
◆G大阪・セホーン監督「攻撃的な集団へ」(サンスポ)
>【写真】4タイトル獲得へ意気込みを語る、J1G大阪のセホーン新監督=沖縄県石垣市内のホテル
G大阪は沖縄・石垣島で22日からキャンプを行っている。ジョゼカルロス・セホーン新監督(61)に抱負を聞いた。
−−新チームの構想は。
「闘争心をむき出しにし、組織的で、かつ攻撃的なサッカーをする集団になる。ブラジルでは前半2−0で終えたとしても、それは危ないスコアと考える。3、4点目を奪う可能性を追求する。攻撃時は4バックで中盤に2人。前線へは4人の選手を送り込む予定だ」
−−日本代表DF今野が加わった。
「身長が高くない半面、ジャンプ力に優れて空中戦に強い。センターバックでの起用を前提に考えている。パスをつなぐチームスタイルの中でも、今野の組み立て能力がバックに当てはまる」
−−今季の目標は。
「四つすべてのタイトルを取る。それには水曜、土曜と短い間隔のゲームに備えて全選手を準備させないといけない。時にはメンバーを変えて臨むこともあるだろう。レギュラーでない選手の出場機会が増えれば、それがチーム内での競争力を生むことにもなる。今の練習メニューはすべて、1カ月前からブラジルで綿密に計画してきた」
−−その練習は呂比須ヘッドコーチが仕切っている。
「私が通訳を使って間接的に伝えるよりも、呂比須が日本語で話した方が素早く選手に入るという考えだ。勝負は数秒の中で決まること。試合になっても、呂比須の方が素早く選手をしかったり、ポジションを修正したりできる。呂比須とは親子のような関係で信頼がある」
−−ユニホーム集めが趣味と聞いたが。
「国内外の約40クラブで指導してきたこともあって、かなりの枚数になるよ。ペレのが3枚、ジーコが2枚、マラドーナもあるさ」
やっぱり怖いw
怖すぎるwwwww
◆遠藤、右内転筋痛でぶっつけ開幕も(日刊スポーツ)
>【写真】室内での調整を終えてクラブハウスから出てくるG大阪MF遠藤(撮影・益子浩一)
G大阪は、持病の右内転筋痛を抱える日本代表MF遠藤保仁(31)が、ぶっつけ本番で3月の開幕に臨む可能性が出てきた。沖縄・石垣島合宿3日目の24日もグラウンドに出ず室内調整。復帰の見通しが立っておらず、セホーン監督は「(故障を)繰り返してしまっている。悪化させるより合流を遅らせてでも、いい状態にした方がいい」と説明。プレシーズンマッチを含む練習試合欠場も視野に入れており、2月の代表戦出場も微妙。今季開幕となる3月6日のACL初戦(プレーオフ勝者、万博)に向け無理をせずにリハビリを続ける。
マンデラ大統領:「右足の具合はどうだ?」
南アフリカ代表ラグビーチームキャプテン:「万全なときなどありません」
(映画「インビクタス・負けざるものたち」)
なんてったって31歳。(もうすぐ32歳)
ま、ぼちぼちいきましょう。
◆阿部の浦和復帰が正式決定、背番号は「22」(サンスポ)
>J1浦和は24日、イングランド2部レスターを退団した日本代表MF阿部勇樹(30)と正式契約を結び、2季ぶりの復帰が決まったと発表した。背番号は以前の在籍時と同じ「22」。阿部はすでに帰国しており、25日に記者会見する。レスターは23日、双方の合意で阿部との契約を解除したと公式サイトで明らかにしていた。
守備力に定評のある阿部は千葉を2度のナビスコ杯制覇に導き、2007年に浦和入り後もアジア・チャンピオンズリーグ優勝に貢献。日本代表としても国際Aマッチ53試合(3得点)の実績があり、10年のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会でも主力として16強入りを支えた。浦和にとってはケルン(ドイツ)から期限付き移籍したDF槙野智章(24)に続く今オフの代表選手獲得となった。
今年は浦和が面白そうだ!
◆「JUNON」3月号付録の内田篤人さん添い寝ポスターがかなり使えた件。(フモフモコラム)
>●Q33 好きな男性の顔は?
ウッチー:「市原隼人さん。男の顔を見て“カッコいいな”って初めて思った。(小笠原)満男さんの顔も好き」
うっちーと市原クンって…顔似てるよねえwww
ヤットが自分と似た系の
カリナ(間にガチャピンを挟むとわかりやすい)を好きなのと
一緒で
ナルってやつかwww
(※「自分と似た顔に親近感を持つ」という法則ね)
そんなうっちーのナルっぷりよりも
haka的に注目すべき発言は
「みつおの顔が好き」って……
やべえ趣味被ってるwwwww(←hakaはみつおの顔が大大大好き♪)
カンケーないけどフモ人形が腕時計を両手にふたつ△なことに今頃気づいた件wwwww
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「2011年☆ヤット&アキラアワード」・・・投票終了しました。
投票してくださいましたヤットモの皆様、どうもありがとうございました!
アワード各賞の発表はヤットの誕生日である1月28日(・・・の予定)!
お楽しみに〜♪
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サッカー話。
◆妥協許さん!呂比須HC、GPSでサボリチェック…G大阪(スポーツ報知)
>【写真】大声を上げて練習を盛り上げ、選手を鼓舞するG大阪・呂比須ヘッドコーチ(左)(右は武井)
G大阪の呂比須ワグナーヘッドコーチ(HC=42)が23日、沖縄・石垣島キャンプに最新機器を導入し、選手の徹底的なデータ管理に乗り出した。練習の段階からすべてを数値化し、一切の妥協を許さない考えだ。
小雨がぱらつくキャンプ地に“新兵器”が導入された。数人の選手の腕に全地球測位システム(GPS)を搭載されたバンドが巻かれ、走った距離をチェックした。それだけではない。全選手の胸の部分には、心拍数をはかる機器をサラシのように巻き、データを取り続けた。
選手の評判も上々だ。8人一組となり、リフティングのボールを落とせば罰走となるメニューを取り入れた際には、笑い声が響いた。「あの練習で(GPSバンドを着けていた)パウリーニョは5キロ走りました。ただ走るより楽しいでしょ」。データをチェックした呂比須HCは、いたずらっぽくほほ笑んだ。
一台5万〜6万円と高価なGPS付きバンドは「日本ではあまりないけど、僕は(コーチになった)2005年から始めました」と呂比須HCは説明。ブラジルでは、疲労を訴える選手に走行距離データを示して「君は2キロしか走っていないよ」と叱り飛ばすこともあったという。
今後はシュート練習でも、チェックが入る。外した方向、本数などを調べ上げ、苦手なパターンを割り出して技術アップに生かす方針だ。「データはとても重要。僕は細かいよ」と呂比須HC。チーム力向上へ、選手を調べて調べて、調べ尽くす。
◆G大阪セホーン監督、規律の鬼になる(日刊スポーツ)
>G大阪のセホーン新監督(61)が「鬼」になる。石垣島合宿2日目の23日は、肌寒い小雨の中で2部練習を実施。ブラジル人指揮官は今後、練習場やミーティング会場への携帯電話の所持を禁止。食事では食べ残しも禁止し、素足にサンダルなど服装の乱れも禁じる厳しい規制を敷く方針を示した。同監督は「思ったより意識が高いから、それほど注意しなくてもよさそう」としながらも、今合宿から浸透させていく考えだ。
恵まれた環境の中で失われつつあるハングリー精神を取り戻すことも狙いの1つだ。呂比須ヘッドコーチ(42)は「ミーティング中は帽子もダメ。サンダルで足を痛めたらどうするの? 必ず靴下を履くとか、食べ物を粗末にしないという当たり前のことをしっかり植えつけたい」と説明した。MF寺田は「練習にもちゃんとした服装で来るとか、気をつけています」。常勝軍団形成へ。まずはピッチ外でもプロとしての集団を作る。
ここまで規律に厳しい新監督下で
某主力選手恒例の
「ハーフタイムにシャワー」もしくは「ハーフタイムにまっぱだかでウロウロ」は
許してもらえるのだろうか???
◆G大阪今野、チーム溶け込みに必死(日刊スポーツ)
>G大阪に新加入の日本代表DF今野泰幸(28)が、チームになじもうと必死だ。合宿2日目の23日は、遊びの要素も取り入れたフィジカル練習を実施。今野は積極的に声を出しながら淡々とこなした。「まだ顔と名前も(チームの)半分くらいしか覚えていないです。今ちゃんと呼ばれたり、今野さんと呼ばれたり。これからです」。宿舎ではDF金正也(23)と同部屋。連係を深めながら、2月4日の練習試合での実戦デビューを目指す。
ガンバれ!今ちゃん!!
*
ラグビー話。
◆東芝LO望月、あと1分で逆転トライ/TL (サンスポ)
>【写真】東芝・望月(左端)がトライを奪った直後、タイムアップのホーン。“府中ダービー”を逆転で制し、宿敵サントリーの連勝を止めた (撮影・財満朝則)
トップリーグ第11節第2日(22日、サントリー18−21東芝、秩父宮)東芝が試合終了寸前のLO望月雄太(30)のトライで、サントリーに21−18と逆転“サヨナラ”勝ち。サントリーの開幕からの連勝を10で止め、勝ち点45で3位をキープした。サントリーは2位に後退。神戸製鋼を29−27で破ったパナソニックが首位に立った。パナソニックとサントリーはプレーオフ(2月19日開幕)と日本選手権(同25日開幕)への進出が決まった。NECはフィジー代表WTBネマニ・ナドロ(23)が3戦連続の2トライ。ナドロは今季18トライとしてTL(トップリーグ)最多トライ記録の「19」まであと1と迫った。
意地にかけても負けられない“府中ダービー”は残り1分。14−18の後半39分、敵陣中央のラックから東芝が右に展開すると、最後にボールを受けたのは望月だ。右中間に飛び込んだ直後、ライバル撃破を告げるホーンが鳴り響いた。
SOヒルのゴールが決まったところでノーサイド。劇的な“逆転サヨナラ勝ち”に、赤いジャージーのフィフティーンは抱き合って歓喜をあらわにした。
「体を当て続けるのがテーマだった。向こうはそれに慣れていないだろうし」
NO・8豊田真人主将(27)がそう話すように、前半から自慢のFW陣の強さを前面に押し出し、徹底してFW戦で攻めた。しかし、トライこそ許さなかったが、サントリーにPGを奪われる。後半に逆転を許し、7−15とリードされた20分、豊田主将はフィフティーンを集め円陣の中で活を入れた。30分にPR浅原拓真(24)が追撃トライ。そして残り1分でのミラクルに結びつけ、サントリーの開幕からの連勝を10で止めた。
主将としての責任感だった。18日の練習中に右太もも裏を肉離れ。全治2週間と診断されたが、高酸素療養などで21日に出場GOサインが出た。「後半途中からは力が入らなかった」と豊田は顔をしかめたが、前半26分にはFLマイケル・リーチ(23)の先制トライを呼び込む突進。主将就任時に全試合に出ると和田賢一監督(38)に約束した思いをぶつけた。
難敵を撃破し3位をキープ。次戦以降で勝ち点1でも取れば、プレーオフと日本選手権進出が確定する。「ひとつひとつ積み重ねたい」と和田監督。04〜06年度の3連覇を含むリーグ制覇5度の強豪も、12月には2敗を喫して足踏み。目覚めた盟主が、一気に頂点を獲りにいく。
嗚呼、豊田キャプテン・・・・(涙)
ガンバってくださいっ!!!
しかし、いい試合だったなあ。
スタイルの違う強豪同士が
真正面からぶつかって
それぞれの特長を生かして得点し
最後の最後まで勝負の行方がわからない闘い。
めちゃめちゃ面白かったぜ!
◆PO進出残り2枠、東芝はあと「1点」/TL (同 上)
>TLリーグ戦は22日、2節を残し、優勝を決めるプレーオフトーナメント(PO)進出の4チームも絞られてきた。この日で首位・パナソニックと2位のサントリーの進出が決定。勝ち点45で3位の東芝から同33で7位のリコーまでの5チームで残り2枠を争う。東芝は勝ち点を1でも上積みすれば進出が決まり、4位のNECは4トライ以上を奪って勝利する勝ち点5をあげれば、次節28日のNTTドコモ戦(秩父宮)で自力で決めることができる。
今季のPOは2月19日に開幕。会場は東京・秩父宮ラグビー場で、19日の準決勝は、リーグ戦1位チームが第1試合(正午開始)か第2試合(午後2時開始)を選択できる。決勝は同26日。
目指せ東芝!PO進出!!
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まもなく締切「2011年☆ヤット&アキラアワード」
皆様が独断と偏見?で投じた「清き一票」
実に楽しく読ませていただきました♪
ヤットアキラ&ガンバ愛が
ビシ!ビシ!と伝わってくるコメントの数々
本当にありがとうございます!!
皆様の貴重なご投票を
近いうちに集計して
栄えある?「2011年☆ヤット&アキラアワード」を
この場を借りて発表させていただきますので
お楽しみに♪
投票締切は本日(25日)終日まで!
24時間後!まだまだ受付中ですよーー!
通りすがりの方でもOKです♪
2011年度のガンバ大阪・ヤット(遠藤保仁選手)と
ガンバ就任10年間にわたる西野朗監督の
印象に残った試合やプレーや発言について
お気軽にご投票くださいませ☆
<多数の投票感謝感激!まもなく締切!!「Y&Aアワード☆2011」>
毎年恒例「ヤットアワード☆2011」が今年もやってきました★
加えて今年は「アキラアワード☆2011」も同時開催!
あなたが選ぶ「ヤットとアキラの名場面」、ぜひ教えてくださいね。
投票期間は12/20〜1/25。結果発表は1/28近辺の予定!
☆投票会場はコチラ!
○投票会場その1:「刹那と永遠」・・・コメント欄にご投票ください!
○投票会場その2:「Harumonia」・・・拍手後、コメント欄にご投票ください!
★hakaも既に投票済です!「hakaが選んだ2011年・ベストヤット&ベストアキラ」。
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◆カズとヒデと4万人…松田さん追悼試合(日刊スポーツ)
>【写真】松田直樹メモリアルゲームを終え記念撮影する選手たち(撮影・栗山尚久)
昨年8月に急逝した元日本代表DF松田直樹さん(享年34)をしのんで22日、日産スタジアムで追悼試合が行われた。かつて松田さんが所属していた横浜、松本、元日本代表MFの中田英寿氏(35)や横浜FCのFWカズ(三浦知良=44)ら縁のある選手で構成された「NaokiFriends」の3チームが4万人を超える観衆を沸かせた。30分一本勝負の横浜・OBチームと松本の試合は松本が1−0で勝利。横浜・OBチームと「NaokiFriends」の試合は、発起人である元横浜FWの安永聡太郎氏(35)がゴールを決め1−0で横浜・OBチームが勝利した。試合の合間には、生前の松田さんと親交のあった男性デュオのゆずが「逢いたい」を熱唱。故人への思いを歌った。
ゴール決めたのソータローかよwww
コイツは藤枝で開催された
キリン主催・城さんの少年サッカー教室のときも
キレキレだったなwww
◆ヒデ「非常にいいコンビだった」思い出語る…松田直樹さん追悼試合(スポーツ報知)
>【写真】松田直樹さんの追悼試合を前に、背番号「3」の人文字をつくり黙とうする選手ら
◆追悼試合「松田直樹メモリアルゲーム」 Naoki Friends0─1横浜M OB(22日・日産スタジアム) 昨年8月4日に心筋梗塞のため34歳で亡くなったサッカー元日本代表DF松田直樹さんの追悼試合が、日産スタジアムで4万475人の観衆を集めて行われた。代表で同僚だった中田英寿さんらゆかりの人々が参加してプレーした。
松田さんがプロ生活の大半を過ごした横浜Mの現役選手やOB、最後に所属し今季J2の松本山雅の選手、宮本恒靖さんをはじめとする日本代表時代の仲間ら豪華メンバーが集結。試合前には参加選手が松田さんの代名詞の背番号「3」の人文字をつくり、黙とうをささげた。
同い年で親交の深かった中田さんは「これだけのメンバーを集めるのは、よほどのきっかけがないと無理。いろいろ感慨深い」と言い「マツとは14歳で知り合ってから最後まで、距離感が変わらなかった。お互いはっきり物を言うが、裏表がなく言う人だったので、それが心地よくもあった。非常にいいコンビだったと思う」と思い出を述べた。
あまりに秀でた存在だったゆえに
孤立しがちだったヒデに
裏表無く遠慮なく
いろいろ言ってあげたのがマツで
2001年3月・トルシエ政権時の代表の親善試合(アウェー)で
フランスに5−0とチンチンにやられて
「サッカー止めたい」としょぼくれて落ち込むマツに対して
「こんなことで落ち込んでるくらいなら止めちまえ!」と喝!を入れたのが
城さんだった。
(城さんはこの試合を最後に代表に選ばれることはなかったが)
マリノスを追われたマツが
JFL松本山雅でサッカーを続ける道を選んだのは
城さんがJ2横浜FCでチームをJ1昇格へ導いたことと
無関係では無いと思う。
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「容疑者Xの献身」
「とんび」
「ALWAYS・三丁目の夕日」と
2012年は
堤真一さんの芝居に
打ちのめされて
始まりました
これから打ちのめされる予定の
舞台も
三丁目第三弾も
楽しみだなあ。
ちなみに
基本的には
煙草は苦手なhakaですが
堤さんの
煙草の吸い方は
大好きだわあ。
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<投票感謝!まもなく締切!!「Y&Aアワード☆2011」>
毎年恒例「ヤットアワード☆2011」が今年もやってきました★
加えて今年は「アキラアワード☆2011」も同時開催!
あなたが選ぶ「ヤットとアキラの名場面」、ぜひ教えてくださいね。
投票期間は12/20〜1/25。結果発表は1/28近辺の予定!
☆投票会場はコチラ!
○投票会場その1:「刹那と永遠」・・・コメント欄にご投票ください!
○投票会場その2:「Harumonia」・・・拍手後、コメント欄にご投票ください!
★hakaも既に投票済です!「hakaが選んだ2011年・ベストヤット&ベストアキラ」。
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