2012.05.15 *Tue
いんふろんとデ。
ワケあって
過去のhaka日記をあさっていたら
「やっぱりドカン!と一発遠藤のFKでやられた」日記が出てきて笑えたwwww
「いんふろんとデ。」
「ケルトイウヨリモ、コスリアゲルカンジデ。」
ナマ観戦で、眼の前で
ドカン!と決めてくれたFKなのに・・・・・・
すまん全然覚えてねえwwwwwww
だってこの時のhakaってば完全ジュビロ目線ガンバ敵モードじゃんwwwww
2012.05.06 *Sun
【予告】ブラhakapyon・横浜編(2)。
2012.05.05 *Sat
【予告】ブラhakapyon・横浜編(1)。
2012.05.04 *Fri
完封勝利!
◆杉内 巨人移籍後初完封!阪神相手に圧巻の1安打投球 (スポニチ)
>セ・リーグ 巨人4―0阪神 (5月4日 甲子園)
<神・巨>阪神を完封して4勝目を挙げ、捕手実松と喜ぶ巨人・杉内
阪神―巨人7回戦が4日、甲子園で行われ、杉内が阪神打線を1安打に抑え、巨人移籍後初となる完封勝利を飾った。杉内は4回に鳥谷に中前打を許したのみで9回1安打無失点、1四球8三振と圧巻の投球で、リーグトップの4勝目。杉内の完封勝利はソフトバンク時代の昨年8月13日の日本ハム戦以来となった。
巨人は初回、能見の立ち上がりを攻めて1点を先制。2死から坂本が四球で出塁、二盗を決めると、続く村田が左前に抜ける先制適時打。高橋由が中前打、谷も四球でつないで2死満塁としたが、ボウカーは空振り三振に倒れた。
巨人は2回に追加点。金本の落球で実松が出塁し1死三塁とすると、長野が能見のフォークを捉えて左中間スタンドぎりぎりに飛び込む2号2ラン。6回には先頭の村田がバックスクリーンへの2号ソロを放って加点した。村田は巨人移籍後、4番では初のアーチとなった。
2試合連続零敗の阪神は2年ぶりの5連敗で、勝率5割を切った。
◆最後は見逃し三振!杉内「甲子園のおかげ」で虎封じ(同上)
>巨人先発の杉内が移籍後初の完封。「いつも立ち上がりが悪いので。初回から飛ばした」と阪神打線をわずか1安打に抑える快投で4勝目を挙げた左腕は、お立ち台で会心の笑みを見せた。
「すごく良かった」という直球とチェンジアップで、鳥谷に中前打を許した4回、藤井彰を歩かせた9回以外はすべて3者凡退。「大胆にいけた」と話したように、ストライク先行の投球で優位なカウントをつくり続けた。「投げやすい甲子園で、すごく好きなマウンドなので、そのおかげだと思う」と杉内。9回は四球から2死三塁のピンチを迎えたが、最後は代打・関本を直球で見逃し三振に抑えた。
「勝たなければいけない。それだけを考えてマウンドに上がった」と強い気持ちでチームを連勝に導いた杉内。原監督も「安心して見ていられた」と勝利にご満悦だった。
◆【巨人】杉内「ガンガン勝負」初完封4勝(日刊スポーツ)
>9回、最後の打者関本を見逃し三振に打ち取り喜びをかみしめる杉内(撮影・狩俣裕三) <阪神0−4巨人>◇4日◇甲子園
巨人杉内俊哉投手(31)が阪神打線を1安打で料理し、移籍後初完封を飾った。抜群の制球力で8奪三振、1四球の危なげない投球でハーラートップの4勝目をマーク。「最初からガンガン攻めて勝負していこうと。前日、カメ(亀井)の劇的な本塁打で勝って、その勢いを、次の試合でもと思って投げた」と、118球の投球を振り返った。
◆【巨人】杉内は「安心して見ていられた」(同上)
>阪神対巨人 杉内俊哉を出迎える原辰徳監督(撮影・河南真一)
<阪神0−4巨人>◇4日◇甲子園
巨人杉内俊哉投手(31)が完封勝ち。原辰徳監督(53)は「力みがなく、テンポよく。うまく、真っすぐ、変化球、うまく組み立てて、安心して見ていられましたね。(完投は)宮国もやってくれましたし、昨日はリリーフ陣をかなり動員しましたので、そういう意味でも大きいですね。力投というかね、むしろ、八分目っていうかね、大人のピッチングというかね、そんな感じに見えましたね。あれだけの投手ですから、多種、多様な投球をもっているんでしょうね」と、絶賛した。
杉様あああああ!
あんたサイコーだぜ!!!
2012.05.03 *Thu



