11/06
◇遠藤「南ア散策」熱望…外出制限でも環境知りたい(2009/11/6 スポーツ報知)>日本サッカー協会は5日、14日の南アフリカ戦(ポートエリザベス)、18日の香港戦(香港)の日本代表メンバー21人を発表した。MF遠藤保仁(29)=G大阪=は、治安が悪く外出制限がかかる可能性もある2010年のW杯開催地・南アフリカでの「散歩」を志願した。
危険は承知の上だ。「環境を知ることが一番。難しいかもしれないけど、いろんな所を歩いてみたい。危険だとは思うけど…」。南アは都市部では強盗などが多発し、治安が不安視され、外務省では渡航者に注意を促している。本大会でも出場国は安全管理が充実した施設をキャンプ地に選ぶなど警戒を怠っていない。それでも遠藤は、初めての南ア遠征で街の雰囲気を感じたいという。00年シドニー五輪、06年ドイツW杯など過去の遠征でも、チームメートと散歩し、その国々の空気を体感してきた。アウェーの雰囲気そのものに慣れることを大切にしているからだろう。
この日の遠藤は、右アキレスけんに痛みを訴え、8日の京都戦に向けた練習を別メニューで調整したが、「試合は大丈夫だと思います」。「1回目に行くのと、2回目は違う。向こうで吸収できるものは、すべて吸収したい。予行というわけでもないけど、有意義な遠征にしたい」。W杯の舞台を先取りできる絶好機。岡田ジャパンの中核を担う遠藤の南アW杯攻略は、「散歩」から始まる。無茶すんなwwww南アフリカも。
右脚も。
(ヤットはいろんな面でちょっと無防備なところあるから・・・心配だぜ・・・)
ちゅ〜か外出制限するような物騒な場所で
W杯開催すんなwwwwWY以来やっと出場できるかもしれぬ
世界大会が
何の因果かまたもや
遥か彼方の
アフリカ大陸。
約束の地へ、戻るんだね。
素敵な縁だね。
どこへいっても、どうか元気で。
お気をつけて。
◇爆発的噴火400回超に…鹿児島・桜島(2009/11/06 スポーツ報知)>鹿児島・桜島で今年起きた爆発的噴火の回数が5日夜、400回を超えた。1985年以来、24年ぶりの水準。鹿児島地方気象台によると、昭和火口の活動が活発化しており、最近は1日10回を超える日も多いが、規模は小さいという。同気象台は、さらに活発化する可能性もあるとして警戒を呼び掛けている。おいおい・・・遠藤家は大丈夫か?
11/06
FC2トラックバックテーマ 第844回「心に残った絵本」
(いまでは読めない?)ちびくろサンボ。
ぐりとぐら。
カラスのパン屋さん。
どちらも幼心にもおいしそうな絵本でしたwww
あと、大人になってから読んで心に残っている絵本は・・・
五味太郎さんの本。
11/05
◇元日本代表FW播戸、G大阪と契約延長せず (2009/11/04 サンスポ)>Jリーグ1部(J1)のG大阪に所属する元日本代表FW播戸竜二(30)が現所属チームとの契約を延長せず、移籍することを自身のブログで発表した。
今季はレアンドロなど新外国人FWの獲得もあり思うような出場機会が得られなかったことに触れ「ここ最近は思うような出場機会もなく、辛かったけど、それでもチームの力になりたいと思い、考え、プレーしてきました」とガンバに対する思いを綴ったが「ガンバでずっとやりたい反面、プレー時間が少なくストレスを抱えている自分がいたのも事実」と出場機会を求めての移籍だと言及した。
クラブ側からは発表がされていないが「自分の言葉じゃない所から、みんなに伝わるのが嫌やったし、変なふうに伝わるのも嫌やった」とサポーターに対する配慮を述べ「まだまだ俺のサッカー人生は続くので、これからも播戸竜二をヨロシクお願いします」と締めくくった。
播戸は1998年にG大阪に加入。2000年からは札幌へレンタル移籍をし、チームのJ1昇格に貢献した。2002年には地元である神戸へ移籍。2004年にはリーグ戦で17ゴールを挙げ得点ランク3位を記録した。2006年にG大阪に復帰し、リーグ戦やACLなどで大活躍した。今季はリーグ戦20試合に出場し、2得点を挙げている。昨日観てきた
さだまさしさんのコンサートでの
さださんの言葉を思い出す。
「さよならだけが人生だ」。城さんお目当てで
J−STEPにヴィッセル神戸の合宿練習を観に行ったときに
握手してもらった、バンちゃん。
ヤットお目当てで
磐田スタジアムで開催された天皇杯を観に行ったときに
自らファンサービスに出てきて
握手してくれた、バンちゃん。
身体を壊した苦しい時期も
ヤットと一緒に越えてきた、バンちゃん。
「ばんどっちFC」の司会者、バンちゃん。
チームのムードメーカーの、バンちゃん。
ありがとう、バンちゃん。
ヤットのPKを誘ったCWCでのプレイや
天皇杯でのあの感動のゴール。
忘れない。
アナタがガンバからいなくなるのは
寂しいけれど
元気BANG☆BANGなアナタなら
きっとどこへ行っても
「ま、大丈夫!」
*
◇G大阪遠藤、サッカー少年増えてくれれば(2009/11/03 日刊スポーツ)>G大阪MF遠藤保仁(29)は小学生にも大人気だった。チームのホームタウンふれあい活動の一環で、FWルーカスらと豊中市内の小学校を訪問。約350人の小学生の前でリフティングなどを披露し、最後は雨が降る中で一緒にミニゲームも楽しんだ。握手攻めにあった遠藤は「こういう機会があれば積極的に参加したい。これでサッカーをする子どもたちが増えてくれればうれしい」と話した。「ヤットが街にやってキターー」www幼い頃の思い出は
強く心に刻み込まれ
時にはその人の人生の方向性を
決定づけてしまったりする。
ヤットのたあいないひと蹴りが
数十年後の名選手誕生の
きっかけになるかもしれない・・・
ワクワクしますね。
日本サッカーの未来のために。
ヤットさんは
今日もどこかで球を蹴る。
11/04
録画してあった「スポーツ大陸・高橋大輔」を見た。
・・・泣けた。
「道」かあ〜。
いい曲持ってきたね。
オダリンを観に行ったはずの
07世界選手権@東京体育館。
でも・・・実際に衝撃を受けたのは
すてふぁん・ランビエール様のただならぬフェロモンと
アナタの「オペラ座の怪人」の演技でした。
で、やっぱりオダリンを観に行ったはずの
世界選手権のエキシビションでも
やはり印象に残ったのは
ランビエール様のシマウマな「冬」と
アナタのエロクサーヌでした。
オダリン目当てに新横浜のアリーナ席に陣取れば
別に名前を呼んでもいないのに
頼んでもいないのに
わざわざこっちに寄ってきて(←オイ)
大輔ビームを放ってhakaを悩殺し
やっぱりオダリン目当てに野辺山まで繰り出せば
肝心のオダリンはいないにもかかわらず
別に名前を呼んでもいないのに
探してもいないのに
オフリンクの場で目の前に
突然ぬぼ〜っと現れる
ついにオダリンの復帰戦だと意気込んで
全日本選手権@なみはやアリーナ席まで繰り出せば
やっぱり肝心のオダリンはいなくて
別に名前を呼んでもいないのに
追いかけてもいないのに
やっぱりこっちにやってきて
HIPHOPのリズムに乗って大輔ビーム放出
おまけに完璧な模範演技で会場を沸かせてくださったwww
あまりにねっとりと熱く大輔に見つめられたものだから
(時間としては短いが視線が濃いから長く感じるのだww)
しまいには
大輔の演技を見てるんだか
大輔にリンクから見つめられてるんだか
どっちかわかんなくなってきたってもんだwww
そのときhakaはつくづく思ったものだ・・・
追いかけても
追いかけても捕らえられず
華麗にスルーされるオダリンに対して
追いかけなくても
執拗に色気とエロと才能をアピールし
hakaにまとわり付いてくるセクシスィーGUY
大輔よ
アナタは一体わたしの何なのwwww
・・・冗談はさておいてw
おかしな言い方だけど
怪我をしたことを知ったとき
彼はより金メダルに近づいたと感じました。
これはオダリンの
謹慎問題のときも同じ
これはハンデなんかじゃない
試練という名のギフトなのかもしれない
思うように滑れない
苦しい時期を経験を経て、彼はもっと強くなるかもしれない
思ったのです。
実際に
ブランクによって失った筋肉をつけるために
新たに作り直した身体と
怪我した箇所を強化するためのリハビリによって
大輔の演技は怪我以前より柔軟性を増し
つらい時期にも心折れずにリハビリを続け
リンクに復帰できた事実は彼に
身体だけでなく
気持ちもよりしなやかさを与え
自分を信じるチカラ・・・「自信」を身に付けたことでしょう。
眩しい金色の光は常に深い闇と隣り合わせにある。
修羅を抱え
地獄を見てそこから這い上がってきた者の
強さを
私は信じます。
「スポーツ大陸」で夢を語る大輔の
爛々と輝く美しい瞳を見て
私は確信しました。
彼の長く険しく美しい「道」の先には
眩しい光が満ちている、と。
11/03
◇東京2度目V!米本MVP弾/ナビスコ杯(2009/11/4 日刊スポーツ)>東京が川崎Fを下し、5年ぶり2度目の優勝を決めた。先制弾をたたき込んだMF米本拓司(18)は、ニューヒーロー賞に続いてMVPに輝き、新人では初、史上3人目のダブル受賞。
無心の振り抜きが、「魔性の弾道」を生んだ。前半22分。米本はゴールまで約30メートル地点から、右足シュートを放った。「最初から打つことは決めていた。ただただ、思い切り打ってやろうと」。高速かつ無回転のぶれ球は、川崎FのGK川島の手元で左方向にスライドし、グローブをはじいてゴールネットを揺らした。
「頭が真っ白になった。無回転は狙ったわけじゃない。コースも悪かったし。入ったからいいですけどね」と笑顔で振り返る。実は重圧を感じていた。「最初は体が思うように動かなかった。いろんな思いがあったから」。決勝を前に、伊丹高時代に東京の練習に参加して以来、兄と慕うMF浅利が、今季限りの引退を表明。米本は「サリさんに優勝をささげたい」と入れ込んでいた。
恩師への思いもあった。城福監督とは、U−16日本代表時代からの師弟関係。総計200人も招集された中から、20人の最終メンバーに残った。しかしアジア選手権直前に、米本は右足第5中足骨の疲労骨折で、離脱を余儀なくされた。監督室で2人きりになった時、同監督は無念の米本のために、一緒に号泣してくれたという。
浅利へ、城福監督へささげる、恩返しの1発。「あれで楽になって、体が動くようになりました」という米本は、中盤の底で日本代表MF中村をしぶとくマークし、川崎Fの攻撃を防ぎ続けた。視察した日本代表の岡田監督からも「将来性ある選手。もともとアジア杯予選の予備登録メンバーに入れていた」と絶賛された18歳。「サリさんたちの分まで、これから僕たちが歴史を作らないといけない」と、頼もしかった。ナビスコ杯☆FC東京優勝オメ!!!機動力に長けたいまのFC東京は
ガンバの次に
hakaの好きなサッカーをやってるチームなので
嬉しいです^^
日本人監督では西野さんと双璧のイケメン度を誇る
城福監督はじめ
スピードスターの石川、羽生
若き中盤の要・米本、梶山
長友、平山、GK権田などなど
若い世代の台頭が盛んなこのチーム
今後ますます強くなっていくような気がします
日本が世界で勝っていくには
FC東京のサイドの機動力と
ガンバ大阪の中央の強さを備えたチームを
作るべきだな。
*
ちなみに
我らがガンバが優勝した
2007年の11月3日のナビスコ杯
hakaは諸事情で京都の旅先で結果を知りました
その頃はまだ
今ほどヤットのファンではなかったにもかかわらず
「ガンバ勝ったんだ!やったああ!!」と喜んだのを覚えております。
この頃からすでにhakaは結構好きだったんですね、ガンバ大阪。